パエリア作りでチームビルディング?! コミュニケーションの新潮流!クッキングワークショップとは?

会社でのコミュニケーションの場と言えば、「飲みニュケーション」。みなさんの職場では、上司や同僚と定期的に飲みに行ってますか? 昔に比べるとめっきり回数が減ってませんか? (ここでの昔とは、私の基準だと1990年代かな。あっ!歳がばれちゃいますねw) 職場で飲み会を敬遠する人が増えてるんです。それはなぜでしょう? 業務時間外まで会社の人と一緒に過ごしたくない 上司の昔の自慢話を聞くのはもううんざり 飲むとセクハラ、パワハラまがいの行動や言動をする人が増えるから お酒が好きじゃないので タバコの煙が苦手 同僚が集まるといつも上司の愚痴大会 などなど。 飲み会に参加する人っていつも決まってたりしませんか? コニュニケーションが一部の人たちに偏ってしまうと、社内に村社会のような派閥のようなものが誕生し、社内政治を始める人が増える。そして、忖度が始まる。←日本は今ここ?w リクルートマネジメントソリューションズの「『働き方改革』の推進に関する実態調査2017」によると、コミュニケーションが働き方改革の壁になっている企業が半数を超えています。それほど、会社組織ではコミュニケーションが大きな課題となっているのです。 社外を含めた商習慣を変えることが難しい 62.1% 現場や他部署との連携が難しい 54.0% リモートワークなどでマネジメントが難しくなることへの 懸念がある 50.3% 安定的な業務推進に支障が生じることへの懸念がある 49.7% 業務負荷がかえって高まることへの懸念・反発がある 46.6% では、企業はどうやってコミュニケーションの課題を解決しようとして

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